ミズノ 2020 JPX TOUR JPX921 マッスルバック ツアーアイアン アイアン 6本セット USA直輸入品 US USA MIZUNO IRON 並行 ゴルフクラブ GOLF
【JPX921ツアー】グローバル戦略モデルアイアン「JPX921」シリーズ!
PGAツアーで認められたハイパフォーマンス。「JPX921TOUR」の特徴など
■ツアープレーヤーが求めるパフォーマンスを追求
従来モデルより、全番手のスイートスポット高さを低くすることで、ボールの上がりやすさを追求しました。
ショートアイアンはソール幅が狭くなり、ツアープレーヤーが求める抜けの良さを発揮します。
■打感の良さを追求
ミズノ独自のハーモニックインパクトテクノロジーにより、音の周波数をコントロール。
従来モデルよりもキャビティ周辺と打球面裏側の剛性を高めることで、打感の良さを追求しました。
■スタビリティフレーム
従来モデルよりトウウエイトを軽減し、重心距離を短く設定することで、高いコントロール性能を発揮します。
素材の違いとミズノ独自の製法が違いを生み出す
■高強度・高靭性を実現する厳選素材「1025E」
一般的な軟鉄鍛造アイアンの素材に使用される「S25C(1025)」をミズノ独自にさらに厳選。
リンやイオウなどの不純物をJIS規格の約50%に抑えたものだけを採用した「S25CM(1025E)」が使われています。
→より高強度で高靭性が得られる素材のみが使用されるということ。
※「S25CM」の"M"は[MIZUNO]の"M"。「1025E」の"E"は[ELITE(エリート)]の"E"を表し『厳選素材をさらに厳選している』という意味が込められています。
「S25C」と「1025」は規格による呼び方の違いであり、素材そのものは同じです。
■世界8か国で特許取得「グレインフローフォージド」製法
一般的なネック・フェース一体型の軟鉄鍛造アイアンは、丸棒を加熱し、曲げて叩いて伸ばして成型しますが、ミズノの軟鉄鍛造アイアンは、加熱した軟鉄の丸棒を曲げる前に"絞る"工程があります。
この、丸棒を加熱後"絞り"を入れることで鍛流線(金属繊維の流れ)が途切れないようにする製法を「グレインフローフォージド」と呼び、ミズノの特許技術となっています。
これによりネックからフェースにかけて、鍛流線が一方向に流れていきます。
→"絞り"を入れずに成型されたモデルや、ネック部とフェース部を別々に作り溶接したモデルとは、比較にならないほどのフィーリングの差を生み出します。
■さらなる打感の向上を追求した「グレインフローフォージドHD」
ミズノが誇る高度な鍛造技法である世界特許「グレインフローフォージド製法」が進化。
新たな製法により、ヘッド内部の鍛流線を打球部に密集させることに成功。
その結果、打球音の響きが長くなり、さらなる打感の向上が実証されました。
※HD=High Density
※ネック部分にはその製法と素材の証である「GF FORGED HD」と「1025E」が刻印されています。
製品仕様
■クラブスペック
| 素材 |
マイルドスチール(S25CM)精密鍛造/1025E |
| 仕上げ |
ニッケルクロムメッキ・ホワイトサテンブラッシュ仕上げ ステンレススチールプレート |
| 番手 |
4I |
5I |
6I |
7I |
8I |
9I |
PW |
GW |
| ロフト(度) |
24 |
27 |
30 |
34 |
38 |
42 |
46 |
51 |
| ライ角(度) |
60.0 |
60.5 |
61.0 |
61.5 |
62.0 |
62.5 |
63.0 |
63.0 |
| 長さ(インチ) |
38.5 |
38.0 |
37.5 |
37.0 |
36.5 |
36.0 |
35.5 |
35.25 |
| 総重量(g) |
約408 |
約412 |
約417 |
約425 |
約432 |
約448 |
約452 |
|
| バランス |
D2.5-3.5 |
※総重量やバランスは目安としてご覧ください。
■シャフトスペック
| シャフト名 |
N.S.PRO MODUS3 TOUR120 |
| フレックス |
S |
| 重量(g/カット前) |
114 |
| 調子 |
中元 |
| グリップ |
Golf Pride Z Grip Full Cord(フルコードグリップ) |
※こちらは5I-PWの6本セット販売ページです。