より高いレベルのアイアンを求めるプレーヤーへ!
【送料無料】【ゴルフ】【アイアンセット】ミズノ MIZUNO 2018 JPX919 FORGED アイアン 6本組(5I-PW) [N.S.PRO MODUS3 TOUR120装着](USA直輸入品)
やさしさと心地良い打感・打音を両立
非常に強靭で粘り強い特性を持つ超厳選素材の「1025 BORON(軟鉄ボロン鋼)」を使用し、ミズノの特許技術「グレインフローフォージド製法」を用いた軟鉄鍛造アイアンです。
同「JPX900シリーズ」の「TOUR」よりも若干トップ部分が厚く、ポケットキャビティ構造なのが特長。
中~上級者好みのスッキリした顔つきと軟鉄の心地良い打感・打音を実現しながら、キャビティ構造により易しさも両立。
仕上げは艶消しの"サテン仕上げ"を採用。
反射を抑えて落ち着いた外観を演出します。
JPXの強みでもある許容性と飛距離性能も実現。
MPシリーズにも引けを取らない打感・打音・操作精度と、JPXの強みである飛距離性能・許容性を併せ持つ注目のモデルです。
ミズノの軟鉄鍛造アイアンを堪能できる一押しアイアンです!
素材の違いとミズノ独自の製法が違いを生み出す
■非常に粘り強い特性を持つ厳選素材「1025 BORON」
軟鉄ボロン鋼はマイルドスチール(S25C)にボロンを0.003%添加する事で、非常に粘り強い特性を持たせた新軟鉄鍛造素材。
軟鉄鍛造ならではのソリッドな打感を追求しながらも、粘り強い軟鉄ボロン鋼の特性を生かし、スコアラインの耐久性を向上させ、高スピンを持続させることを可能にしました。
※「S25C」と「1025」は規格による呼び方の違いであり、素材そのものは同じです。
■世界8か国で特許取得「グレインフローフォージド」製法
一般的なネック・フェース一体型の軟鉄鍛造アイアンは、丸棒を加熱し、曲げて叩いて伸ばして成型しますが、ミズノの軟鉄鍛造アイアンは、加熱した軟鉄の丸棒を曲げる前に"絞る"工程があります。
この、丸棒を加熱後"絞り"を入れることで鍛流線(金属繊維の流れ)が途切れないようにする製法を「グレインフローフォージド」と呼び、ミズノの特許技術となっています。
これによりネックからフェースにかけて、鍛流線が一方向に流れていきます。
→"絞り"を入れずに成型されたモデルや、ネック部とフェース部を別々に作り溶接したモデルとは、比較にならないほどのフィーリングの差を生み出します。
■さらなる打感の向上を追求した「グレインフローフォージドHD」
ミズノが誇る高度な鍛造技法である世界特許「グレインフローフォージド製法」が進化。
新たな製法により、ヘッド内部の鍛流線を打球部に密集させることに成功。
その結果、打球音の響きが長くなり、さらなる打感の向上が実証されました。
※「MP-18」はシリーズ全てで「グレインフローフォージドHD」製法を採用しています。
※HD=High Density
※ネック部分にはその製法と素材の証である「GF FORGED HD」と「1025 BORON」が刻印されています。
光沢を抑えた"サテン仕上げ"
メッキの仕上げには艶消しの"サテン仕上げ"を採用。
光沢を抑えた仕上げで、太陽光などの反射を抑えます。
製品スペック
■クラブスペック
| 素材 |
軟鉄ボロン鋼(1025 BORON)/精密鍛造 |
| 仕上げ |
ニッケルクロムメッキ・サテン仕上げ |
| 番手 |
4I |
5I |
6I |
7I |
8I |
9I |
PW |
GW |
| ロフト(度) |
22 |
25 |
28 |
32 |
36 |
41 |
46 |
51 |
| ライ角(度) |
59.5 |
60.0 |
60.5 |
61.0 |
61.5 |
62.0 |
62.5 |
63.0 |
| 長さ(インチ) |
38.5 |
38.0 |
37.5 |
37.0 |
36.5 |
36.0 |
35.5 |
35.25 |
| 総重量(5I/g) |
約417g |
| バランス |
D2 |
※総重量やバランスは目安としてご覧ください。
■シャフトスペック
| シャフト名 |
N.S.PRO MODUS3 TOUR120 |
| フレックス |
S |
| 重量(g/カット前) |
114 |
| 調子 |
Mid |
■グリップ
・ゴルフプライド マルチコンパウンド MCC PLUS4 グレー
(バックライン無し/M60口径/約52g)